クリクラの取り組み|宅配水のクリクラ豊前は安全・安心なピュアなお水とお湯がいつでも使える便利なウォーターサーバーを大分県中津市・宇佐市・福岡県京都郡苅田町・行橋市・築上郡築上町・みやこ町・吉富町・上毛町・豊前市へお届けします。ご利用は\2,520/月〜!サーバー代は無料!まずは無料体験! お電話ください!!

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クリクラ豊前

宅配水業界売り上げNO.1

クリクラの取り組み

クリクラは「飲料総合専門誌 ビバレッジジャパン」調べによる宅配水業界における売上調査において、売上No.1となりました。
また、2011年12月(株)ライフメディア調べによる宅配水に関する調査においては、宅配水業界・お客様満足度No.1に選ばれました。

これもひとえに末永くご愛飲いただいている、お客様のご支持があってこその結果です。

クリクラではこの結果に満足することなく、これからも研究を続けながらお客様ひとりひとりと向き合い、おいしい水をお届けします。

宅配水業界売り上げNo.1
宅配水業界売り上げNo.1

業界初HACCP取得

HACCP

弊社住之江プラントでは、お客様に、より安心・安全なクリクラの提供を目指し、施設設備の設計段階からHACCPシステムを導入、平成20年6月の操業開始当初より『総合衛生管理製造過程』の承認に向け、HACCP自主管理委員会による従業員教育や研修会の開催、社内監査等を重ね、HACCPシステムの検証を行いながら稼動して参りました。また、所轄の厚生労働省関係機関からの指導を頂きながら、製造施設及び設備やHACCPシステム運用面の改善を重ねてきました。この度の承認を機にクリクラのモデルプラントとして製品安全と品質向上への取り組みを強化し、更には宅配水業界のスタンダードプラントとして、業界発展のために貢献して参ります。

HACCP
HACCP
HACCPは1960年代に米国で宇宙食の安全を確保するために開発された食品の衛生管理の方式です。

従来の衛生管理手法は、様々な工程から侵入する可能性のある危害要因を最終検査によって監視していました。しかし、最終製品を一つ一つ検査するのは、現実的ではなく、実際にはロットごとに製品の一部を抜き取り検査するのが一般的でした。この方法は時間とコストがかかり、完全な検査が出来ているとは言えませんでした。そこで考えだされたのがHACCPシステムです。HACCPシステムとは、従来のような最終検査で製品の安全を確保しようとするのではなく、原料の入荷〜製造〜出荷に至るまでの全ての工程で、どのような危害要因があるのかを分析し(HA)、特にその危害要因を抑えるために重要であると判断した工程(CCP)を連続的に監視(モニタリング)し、製品の安全を確保しようとする食品衛生管理システムです。このHACCPシステムの導入によって、不良品の出荷を未然に防ぐことができます。

HACCPとは?

リターナブルボトル

●繰り返し使えて、環境に優しいリターナブルボトル
クリクラでは環境問題を考慮し、飲み終わったボトルを回収し、繰り返し使用できるリターナブルボトルを採用しています。
お客様より回収された空ボトルは、世界レベルの衛生基準を誇るクリクラプラントにて厳重な品質管理のもとに検査・洗浄された上で、再利用されます。
安全・安心、それでいて環境にもやさしい。
それがクリクラのリターナブルボトルなのです。

クリクラなら繰り返し使える
●回収してくれるからゴミが出ない
ペットボトルはかさばるし、つぶすのも大変です。

クリクラなら、飲み終わったリターナブルボトル(クリクラボトル)は無料で回収します。回収したクリクラボトルは再利用されるので、環境にもやさしいのです。
ペットボトルはかさばるし、つぶすのも大変です。
クリクラは、限りある資源を無駄に使いません。
ペットボトルの原料をご存知でしょうか?ペットボトルは原油からできており、これを消費者に届けるまでの原油使用量は運送等も含めると約20ミリリットルと言われています。そして、このボトルをリサイクルしようとすると、約70ミリリットル以上、つまり4倍近くの原油を使うと言われています。
リサイクルはECOというイメージがありますが、ペットボトルは作るのにもリサイクルにも燃料がかかるということは、本当のECOを実践するためには覚えておく必要があります。

クリクラは、限りある資源を無駄に使いません。
業界初!エコマーク取得

クリクラは業界で初めて、生産から廃棄のライフサイクル全体を通して、環境への負荷が少なく環境保全に役立つとみとめられた商品につけられるエコマークを取得しました。クリクラボトルは回収した後、洗浄殺菌されて繰り返し使用できるので、廃棄物をほとんど出しません。
クリクラの年間製造本数は2012年3月末迄で1500万本。これを500mlのペットボトルに換算すると、3億6千万本のゴミを削減できたことになります。
エコマーク取得